TOP > ニュース&プレス > イベントのお知らせ > 9/23(日)【AMAカフェ×西村佳哲さん @東京】を開催します




9/23(日)【AMAカフェ×西村佳哲さん @東京】を開催します


╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2012.9.23(日)開催!!╋
 
         AMAカフェ × 西村佳哲さん @ 東京
    ー  「島ではたらく」を 西村さんと一緒に掘り出してみよう    ー
 
╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋
 
こちらおかげさまで満員となりました。
 
AMAカフェとは、島根県隠岐郡海士町(あまちょう)の
食材を使った料理などを通して、海士の魅力を全国にお届けし、
島からの旬の食べ物やそこに集まってくれた人たちとの出会いを
楽しむ一日限定カフェです。
 
毎回、いろんなテーマや企画で開催しているAMAカフェですが、
今回は、ゲストスピーカーに、
 
『自分の仕事をつくる』などの著書で、
働き方研究家としても知られる西村佳哲さんをお迎えして
 
「はたらく」ということについて、島という視点を交えて
海士町の株式会社
巡の環の取締役、信岡とでトークセッションを行います。
 
 
その後は、その話を聴いていただいた皆様と、
島の食材を使っての交流会をさせていただければと思います。
 
たくさんの方のご参加、お待ちしております。
 
※申し込み必須です。
 
 
【カフェ実施概要】
 
 
 ●日 時:2012.09.23(日)
  16:30 開場/17:00 開始/
    18:30 夕食/20:30 終了
 
  ※17:00からがトークイベントで、
   18:30からが夕食交流会を行う予定です。
 
 ●会 場:東京ファミリーレストラン
            http://www.familyrestaurant.jp/
         〒150‐0011 東京都渋谷区東1‐3‐1 カミニート20 3F
 
 ●当日の話し手
 
 【西村 佳哲(にしむら よしあき)(リビングワールド代表)】
 
    http://www.livingworld.net/
 
   1964年東京生まれ リビングワールド代表、
   プランニング・ディレクター、働き方研究家
   武蔵野美術大学卒。つくる・書く・教える、三種類の仕事。
   建築分野を経て、ウェブサイトやミュージアム展示物、
   公共空間のメディアづくりなど、各種デザインプロジェクトの
   企画・制作ディレクションを重ねる。
   多摩美術大学、京都工芸繊維大学 非常勤講師。
 
   最近は小さな会社や組織、ないし地域の相談役的な仕事が増えてきた。
   働き方研究から、教育・ワークショップ、
   以前の建築計画の経験を総動員出来るので嬉しい。
 
   著書に『自分の仕事をつくる』(晶文社/ちくま文庫)、
  『自分をいかして生きる』(ちくま文庫)、
  『自分の仕事を考える3日間』『みんな、どんなふうに働いて生きてゆくの?』(弘文堂)、
  『かかわり方のまなび方』(筑摩書房)、『いま、地方で生きるということ』(ミシマ社)、
  『わたしのはたらき』(弘文堂)、『なんのための仕事?』(河出書房新社)など。
 
 
 【信岡 良亮 (株式会社巡の環 取締役)】
 
  http://megurinowa.jp/
 
   大阪出身。同志社大学商学部卒業後、東京でWEB制作のベンチャー企業に勤める。
   2年半の勤務の後、資本主義経済のオルタナティブを模索して
   2007年11月に海士へIターン。島暮らし5年目に突入。
 
   海士町で、阿部(巡の環代表)と共に、株式会社巡の環を立ち上げ
  普段はホームページの制作などをしながら
  島FANのコミュニティづくりイベント AMAカフェの企画も担当している。
 
 
 ●プログラム(予定)
    16:30 開場
    17:00 巡の環から挨拶
          西村氏 × 信岡 によるトークセッション
    18:00 会場からの質疑応答
    18:30 夕食交流会
    20:30 終了
 
 ●募集定員:先着40名様、お申し込み必須
 
 
 ●参加費:4,000円 (食事代込み)
   ※当日、受付にてお支払いください。
 
 ●主 催:株式会社 巡の環  http://www.megurinowa.jp/
 
 ●お問い合わせ:株式会社巡の環 信岡(信岡)
   TEL/08514-2-1966     MAIL/ info@megurinowa.jp
 
 ●申し込み方法:下記「お申し込みフォーム」からお申し込みをお願いいたします。
 
 
 
【海士町とは】
 
島根県の北60キロ、日本海に 浮かぶ隠岐諸島の中の
一つの島(町)。後鳥羽上皇が流された流刑地としても有名で、
神楽や俳句などの歴史文化や伝統が残る一方、島すべてが
国立公園に指定されるほどの自然豊かな島。
 
現在人口は約2300人。年間 に生まれる子ども約10人。
人口の4割が65歳以上という超少子高齢化の過疎の町。
 
人口の流出と財政破綻の危機の中、独自の行政改革と
産業創出、人づくりによって今や日本で最も注目される島となる。
 
町長は給与50%カット、課長 級は30%カット(公務員の給与水準としては
当時全国最低となる)。その資金を元手に最新の冷凍技術を導入。海産物の
ブランド化により全国の食卓を始め、海外へも展開する「(株)ふるさと海士」。
 
農業特区を取って、新たに肉牛の業界に参入し、松坂牛に匹敵する
レベルと評価されて幻の肉として知られるようになった「隠岐牛」。
この6年間で300人以上のIターン者を全国から受け入れるなど、
 
新しい挑戦をしたいと思う若者たちの集う島となっており、まちおこしの
モデルとして全国の自治体や国、研究機関などから注目を集めています。
 
海士町HP http://www.town.ama.shimane.jp/
 海士町の情報サイト http://oki-ama.org/
 
 
 
12/15(土)【AMAカフェvol.18 出版記念トークイベント@東京】お申込みフォーム

これはA-Form Bamboo for MovableType 評価版です

 
 

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2012.9.23(日)開催!!╋

         AMAカフェ × 西村佳哲さん @ 東京
  ー  「島ではたらく」を 西村さんと一緒に掘り出してみよう   ー

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

AMAカフェとは、島根県隠岐郡海士町(あまちょう)の
食材を使った料理などを通して、海士の魅力を全国にお届けし、
島からの旬の食べ物やそこに集まってくれた人たちとの出会いを
楽しむ一日限定カフェです。

毎回、いろんなテーマや企画で開催しているAMAカフェですが、
今回は、ゲストスピーカーに、

『自分の仕事をつくる』などの著書で、
働き方研究家としても知られる西村佳哲さんをお迎えして

「はたらく」ということについて、島という視点を交えて
海士町の株式会社
巡の環の取締役、信岡とでトークセッションを行います。


その後は、その話を聴いていただいた皆様と、
島の食材を使っての交流会をさせていただければと思います。

たくさんの方のご参加、お待ちしております。

※申し込み必須です。


【カフェ実施概要】


 ●日 時:2012.09.23(日)
  16:30 開場/17:00 開始/
    18:30 夕食/20:30 終了

  ※17:00からがトークイベントで、
   18:30からが夕食交流会を行う予定です。

 ●会 場:東京ファミリーレストラン
   http://www.familyrestaurant.jp/
        〒150‐0011 東京都渋谷区東1‐3‐1 カミニート20 3F

 ●当日の話し手

 【西村 佳哲(にしむら よしあき)(リビングワールド代表)】

http://www.livingworld.net/

1964年東京生まれ リビングワールド代表、
プランニング・ディレクター、働き方研究家
武蔵野美術大学卒。つくる・書く・教える、三種類の仕事。
建築分野を経て、ウェブサイトやミュージアム展示物、
公共空間のメディアづくりなど、各種デザインプロジェクトの
企画・制作ディレクションを重ねる。
多摩美術大学、京都工芸繊維大学 非常勤講師。

最近は小さな会社や組織、ないし地域の相談役的な仕事が増えてきた。
働き方研究から、教育・ワークショップ、
以前の建築計画の経験を総動員出来るので嬉しい。

著書に『自分の仕事をつくる』(晶文社/ちくま文庫)、
『自分をいかして生きる』(ちくま文庫)、
『自分の仕事を考える3日間』『みんな、どんなふうに働いて生きてゆくの?』(弘文堂)、
『かかわり方のまなび方』(筑摩書房)、『いま、地方で生きるということ』(ミシマ社)、
『わたしのはたらき』(弘文堂)、『なんのための仕事?』(河出書房新社)など。


 【信岡 良亮 (株式会社巡の環 取締役)】

  http://megurinowa.jp/

大阪出身。同志社大学商学部卒業後、東京でWEB制作のベンチャー企業に勤める。
2年半の勤務の後、資本主義経済のオルタナティブを模索して
2007年11月に海士へIターン。島暮らし5年目に突入。

海士町で、阿部(巡の環代表)と共に、株式会社巡の環を立ち上げ
  普段はホームページの制作などをしながら
  島FANのコミュニティづくりイベント AMAカフェの企画も担当している。


 ●プログラム(予定)
16:30 開場
17:00 巡の環から挨拶
西村氏 × 信岡 によるトークセッション
18:00 会場からの質疑応答
18:30 夕食交流会
20:30 終了

 ●募集定員:先着40名様、お申し込み必須


 ●参加費:4,000円 (食事代込み)
※当日、受付にてお支払いください。

 ●主 催:株式会社 巡の環  http://www.megurinowa.jp/

 ●お問い合わせ:株式会社巡の環 信岡(信岡)
TEL/08514-2-1966 MAIL/ info@megurinowa.jp

 ●申し込み方法:下記「お申し込みフォーム」からお申し込みをお願いいたします。

 

【海士町とは】

島根県の北60キロ、日本海に 浮かぶ隠岐諸島の中の
一つの島(町)。後鳥羽上皇が流された流刑地としても有名で、
神楽や俳句などの歴史文化や伝統が残る一方、島すべてが
国立公園に指定されるほどの自然豊かな島。

現在人口は約2300人。年間 に生まれる子ども約10人。
人口の4割が65歳以上という超少子高齢化の過疎の町。

人口の流出と財政破綻の危機の中、独自の行政改革と
産業創出、人づくりによって今や日本で最も注目される島となる。

町長は給与50%カット、課長 級は30%カット(公務員の給与水準としては
当時全国最低となる)。その資金を元手に最新の冷凍技術を導入。海産物の
ブランド化により全国の食卓を始め、海外へも展開する「(株)ふるさと海士」。

農業特区を取って、新たに肉牛の業界に参入し、松坂牛に匹敵する
レベルと評価されて幻の肉として知られるようになった「隠岐牛」。
この6年間で300人以上のIターン者を全国から受け入れるなど、

新しい挑戦をしたいと思う若者たちの集う島となっており、まちおこしの
モデルとして全国の自治体や国、研究機関などから注目を集めています。

海士町HP http://www.town.ama.shimane.jp/
海士町の情報サイト http://oki-ama.org/

今後のお申し込みは、キャンセル待ち扱いとなります

12/15(土)【AMAカフェvol.18 出版記念トークイベント@東京】お申込みフォーム

これはA-Form Bamboo for MovableType 評価版です