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【東北支部】中学生対象に震災関連ワークショップ実施



宮城県白石市社会福祉協議会主催の授業「夏休み福祉体験」の中で、「災害が起きたらどう行動する?」をテーマにワークショップが開催されました。

この講師として、宮城県白石市出身の弊社スタッフが参加した内容が、市の広報誌に掲載されました。

・冊子名:宮城県白石市発行「広報しろいし 2011年9月号」30~31page

・講座名:白石市社会福祉協議会主催「夏休み福祉体験」
・対象 :宮城県白石市在住の中学生26名
・テーマ:「災害が起きたらどう行動する?」

・メインメッセージ
 皆さん自身が復興の担い手です。
 東海大地震が近い将来起きたら皆さんはどのように行動しますか?